愛人とは都合の良い純愛パートナー

このご時世、以前のように景気が思わしくない為に、職業愛人はとても少なくなったのではないでしょうか。
月々決まったお手当てをもらって贅沢三昧していた愛人生活は、選ばれし限られた女性にしかなれない世の中。
なればこそ、現在も愛人として歴とした地位を確立している女性は、立派としか言いようがありません。
でも、そんな彼女たちの存在を必要とし、大いに救われている男性がいることも確か。
彼女たちは見返りを得ているとはいえ、男性に対して確実な安らぎと通常とは少し異なる愛情をもたらしてくれる存在です。
更に、愛人であれば家庭を築いて子供を育てる必要は無く、親戚付き合いなどの面倒も生じません。
女性としての魅力は超一流だけれど、そういった資質には欠けている。
例えそうだとしても、苦労して切り盛りする必要はないのです。
望まれた分だけ愛情を返せば、男性たちは満足そうな顔をしてくれる。
与えられた使命は、それだけ。
男性にとってもそれは都合の良い付き合い方そのもの。
お金を与えれば愛情、または愛情に限りなく似通った気持ちで接してくれる。
しかも女房のようにあれこれと煩いことは一切言わない。
時折、可愛いおねだりをしてくるだけ。
まさにお人形さんの様な女性が男性としての自尊心を満たしてくれるのですから、やはり愛人という人種は男性にとっては特別な存在なのでしょう。
もちろん、中には確たる愛情を持ちながら、愛人でしか傍にいられない人もいるはず。
お互いに与え、与えられるものがあるかぎり、愛人関係は最も都合の良い付き合い方なのかもしれません。

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中学時代の幼馴染の女の子との恋愛について

遠距離恋愛についての記事を書かせて頂きます。
相手の方は女性で私は男性です。
彼女と出会ったのは中学1年生の夏ごろだったと思います。
所謂幼馴染ってやつですね。
昔から仲が良かったのです。
出会ったきっかけはただ単に彼女がよく笑顔になっているところを見ると面白くて楽しそうな人だったから自然と仲良くなった感じです。たまに学校でお昼ご飯を一緒に食べたりしていました。
仲良くなっていく内に困ったことがあっても何でも話し合えるくらいの仲になりました。
例えば、忘れ物をして教師に怒られた時、私を心配して優しく声を掛けてくれたことがあります。
彼女にそのような優しさがあると知り、段々彼女のことを好きになってきました。
その時は中学2年生だったのですが、これからも彼女にずっと着いていきたいと思い、彼女の進路について聞いてみました。
すると、普通より少し高レベルな高校に行くそうでした。
彼女の学力はその高校に行くのに十分なほどの力だったそうです。
私はどうしても彼女と同じ高校に行きたかったのでつい「そうなの!?自分も行きたいと思っていた高校なんだよ!」と嘘をつきました。
いや、彼女が行く高校に行きたかったと遠回しに言っているだけなので半分は嘘ではありませんでした。
何故その高校に行くのか理由を聞かれました。
「今の低い自分の学力を変えたいから」と言いました。
もうひとつは「あなたのことが大好きだからあなたと同じ高校で学びたい」と言いたいところなのですが、そんなこと言えるはずがありませんでした。
さらに、自分はその高校に行くためには明らかに勉強不足でした。
なので、一生懸命死ぬ気で勉強しました。
時々彼女が勉強を教えてくれたお陰かその高校に合格することができました。
合格通知を受け取った後、彼女の家に行きました。
合格通知を見せたら大声で喜んでくれてその場で告白用の手紙を置いて帰ろうと思ったのですが、彼女が「私あなたのこと好きになってもいい?」と言われ、想定外でした。
とても嬉しかったです。「俺も○○さんが好きだから同じ高校に行きたかったんだよ。合格できて嬉しいよ」と話すと彼女は泣きながら「え!?じゃあ私と同じ高校行くためにあんなに頑張ってくれたの?」と言われ、そのようなことがきっかけで今でも仲良くしています。
告白用の手紙渡そうか迷ったところ、「それなあに?」と話してきて「いや……何でもないよ……」という流れになり、彼女が無理矢理見ようとしてきました。
あまりの恥ずかしさに追いかけっこをして手紙を破って川に捨てました。
そのようなことがあったわけです。
どんな展開であれ彼女が私に振り向いてくれて本当によかったです。

楽しい愛人生活

夜の仕事をしていた時に、ある男性と知り合いました。その男性は会社の社長さんです。お客さんの一人だったのですが、私のことをすごく気に入ってくれたので親密な関係になりました。彼から愛人にならないかと誘われた時、かなり年上の方ですし、どうしようかなと迷ったのですが、良いマンションに住まわせてくれるという話だったのでOKしました。

私は彼に対して恋愛感情はほとんどありませんでしたが、恋愛感情がない方が愛人としてうまくやれるだろうなぁと思い、お付き合いは順調に進みました。彼と会うのは彼の好きな時に月に三回ぐらいです。それ以外はお小遣いをもらって良い部屋に住み、快適な生活を送ることができるので、とても楽しかったです。彼からは束縛はされず、私も束縛をしませんでした。まさにパパという存在で頼もしいなと思うようになりました。

女性にとにかく優しいので、他にもたくさん愛人がいたとは思うのですが、全然気になりませんでした。恋人ではないとわかっていましたし、束縛したいという感情がまったくありませんでした。私が彼からお金をもらって服やバッグ、靴を買ってオシャレをしたり、美容室、エステに行ったりしてキレイになると彼が喜んでくれましたね。だからお小遣いをもらって使うということにまったく罪悪感をもちませんでした。

愛人関係は割り切りが一番大切だなと思います。ギブ&テイクの関係ですね。私も彼も満足したお付き合いをすることができたと思います。

元々年上の人が好きでした

私はファザコンも入っているのだと思うのですが一回りくらい上の男性が好きです。しかし男性からすると一回りも下の女は恋愛対象外、むしろ裏があるのではないか、とまともな恋愛をしてくれないのです。
そこで私は年上の男性の愛人になることに決めました。別に私としては結婚してほしい、という気持ちはなく話をしてセックスをしたいのです。
このくらい年上の男性はこういう話題がありこういう肌をしているのだなというのを知りたいのです。
それに同年代の男性よりも落ち着いていますし、家庭がある分がっつかれません。好きなどという気持ちとはまた違う気持ちで接することができますし、相手も接してくれるのです。
最初から互いに割り切れていますので喧嘩をしてもそこまでもめませんし、私も彼にきちんと甘えることができます。今までの彼氏でしたら、嫌われたらどうしようなど考えていたのですが、今の彼とはギブアンドテイクで私は若さと体を捧げるから彼は私に気持ちを捧げて頂戴、という形なのです。
それにお金に余裕があるのも魅力です。私は別に浪費家ではないですし自分の好きなものくらいは自分で購入するのですが、彼といるときは彼が好きな格好をしてほしいらしくその分のお金は貰っています。
自分では決してしないような格好も、彼からお金を貰ってする分には迷惑ではありませんし、着飾ることができますのでこちらとしても自分が違う世界の住人になったような気持ちになることもできますし、話のネタも増えるので面白くて心地よいです。